⚠お客さまの環境はプライベートブラウズがオンになっているため、専用ビューワをご利用になれません。
マンガでわかる「認知症の人には、こんなふうに見えています」最新版
0
目次
- 表紙
- 本編
- はじめに
- 目次
- 1万人の脳を診た名医が語る認知症の人にはこう見えている
- PART1 認知症になると世界はどう変わるのか?
- 自分だけが取り残されていく 認知症の人に見えている世界
- その違和感は「脳からのサイン」 見過ごしてはいけない6つの変化
- 認知症は一つではない 4つのタイプと見え方の違い
- 認知症は一つの原因ではない 重なり合うリスクが影響していく
- 「脳番地」から見えてくる 認知症が起こる理由
- 脳は生きている限り成長し続ける その積み重ねが未来をつくる
- コラム1 MCIと認知症を見分けるのは極めて困難! 慎重に判断して
- PART2 初期症状 少しずつ変わり始める世界
- 認知症の理解に欠かせない 中核症状と言動の関係
- 同じ認知症でも、なぜ言動の現れ方は違うのか
- 症状1 時間に厳しかったのに「すっぽかし」が増えてきた
- 症状2 冷蔵庫にマヨネーズが2つ 几帳面なお母さんに何が?
- 症状3 お笑い番組を見ていても、笑いのツボがズレるように?
- 症状4 いつの間にか時間が過ぎている時間の感覚がズレてきた?
- 症状5 毎朝の習慣だったのに……仏壇を拝まなくなっている?
- 症状6 温厚な性格だったのに……怒りっぽくなってきた?
- コラム2 「海外で現地語を浴びている」それが認知症の人の心象風景
- PART3 中期の変化日常の見え方が大きく変わる
- 症状7 「お母さんの料理って味が変じゃない?」と言われる
- 症状8 行動範囲が狭くなり、新しいことに関心を示さなくなった
- 症状9 会話がどこかかみ合わない? 家族旅行で気づく違和感
- 症状 「スコアをごまかしてる?」計算が困難で起きる誤解
- 症状 「財布を盗まれた!」と、身近な人を疑ってしまう
- 症状 職人の腕の衰えは見えにくく気づかれないこともある
- 症状 ご飯を食べたはずなのに? 記憶がつながらなくなる
- 症状 場にそぐわない言動で、周囲が戸惑ってしまうことも
- 症状 トイレや食卓が乱れがちに身の回りがうまくいかない
- コラム3 老人性うつ、睡眠時無呼吸症が認知機能の低下を起こすことも
- PART4 症状が進んだとき現実とのズレが大きくなっていく
- 症状 言葉が出にくくなり、会話がかみ合いにくくなる
- 症状 健康診断に問題はないのに体重が減ってきたのはなぜ?
- 症状 話しかけても伝わらず、思わず怒り出してしまう
- 症状 人の見分けがつかなくなり、関係がわかりにくくなる
- 症状 認知が困難で、ここがどこかわからず、不安になる
- 症状 徘徊が始まり、家の中でも場所がわからなくなる
- 症状 実際にはないものが見える 幻視・錯視が起こる
- コラム4 男性と女性で進み方が違います きめ細かいケアを考えましょう
- PART5 重度の状態 記憶と現実の境界が曖昧になる
- 症状 なんでうんちを壁に塗るの 排泄まわりのトラブルが発生
- 症状 食事がうまく取れなくなり生活のリズムも乱れがちに
- 症状 体の動きが弱まり、排泄のコントロールが難しくなる
- コラム5 コロナ禍がもたらした問題 高齢者の認知機能にも影響が!
- PART6 重度の方に安心して過ごしてもらうために
- 認知症が進むと、全身にわたって細やかなケアが必要になります
- 在宅でのケアに負担を感じたら、重度認知症デイケアの選択肢も
- おわりに
- BOOK IN BOOK 知っておくと安心の基礎知識 認知症の家族を支えるガイドブック
- いつからでも利用できる 認知症進行別サポートガイド
- 最終ページ
作品詳細
- 次回更新日
- -
- 出版社
- 宝島社
- ジャンル
- 女性ライフスタイル・健康
- 配信期間
- 2027/10/11まで
作品をシェアする
いいね!
0
コメント
0
女性ライフスタイル・健康 の雑誌
女性ライフスタイル・健康 の人気雑誌
宝島社 の人気雑誌
人気漫画タグ
-
人気
-
大人向け
コメント一覧
まだこの書籍へのコメントはありません。
是非感想などコメント投稿してみてくださいね!