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サイゾー

サイゾー 2020年10・11月合併号

サイゾー 2020年10・11月合併号

サイゾー 週刊誌・実話・ビジネス

目次

[マルサの女]沢口愛華
2
目次
10
[連載]チラリと魅せる和モノ写真進化考【今月の包まれムスメ】東雲うみ
12
[P様の匣]井頭愛海(女優)オスカープロモーション注目の女優は意地でも大阪弁を使う!
18
[P様の匣]君島かれん(ダンサー/ラッパー)お尻を振れてラップもできる! 川崎出身ダンサーの新章
20
[P様の匣]渋谷龍太(ミュージシャン)メジャーをクビになったバンドが再契約を果たす物語
22
[第一特集]間違いだらけの10代ビジネス
24
[第一特集]「世代でくくることがナンセンス」“Z世代マーケティング”の嘘
26
[第一特集][COLUMN]ドラマ視聴率15%でも広告が売れないテレビのカラクリ
30
[第一特集]10代視聴率ナンバーワンの「恋愛リアリティ番組」出演者対談
32
[第一特集]NiziU快進撃!散財も惜しまず若年層がK-POPに心酔する理由
36
[第一特集]10代への“的確”な販売戦略を探る音楽業界“本音”座談会
40
[第一特集]年収5億円の10代も! アメリカと中国・TikTokの稼ぎ方
44
[第一特集]エナジードリンクの若者向けマーケティングとその危険性
48
[第一特集]漢 a.k.a. GAMIが小中学生と真面目にドラッグの話をしよう
52
[第一特集]「新聞社が作る美談」が隠す!“甲子園”の危ない問題
58
[第一特集]なぜN高の生徒は爆増したのか広域通信制高校の実情
62
[第一特集]ゆとり教育と日能研が火を点けた「受験メディア」の問題点
66
[第一特集]「Popteen」モデル人気復活の裏側にある過酷な世界
70
[第一特集][COLUMN]ヨルシカ、YOASOBI……“第2次”ボカロ小説ブームの内実
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[連載]後藤直義の「GHOST IN THE TECH」
76
[連載]稲田豊史の「乙女心乱読修行」
78
[連載]丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」
80
[連載]萱野稔人と巡る「超・人間学」【今月のゲスト】佐藤健太郎
82
[連載]クロサカタツヤの「ネオ・ビジネス・マイニング」
86
[連載]神保哲生×宮台真司『マル激 TALK ON DEMAND』
90
奥付
96
[連載]辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
97
[特別グラビア]大物芸人との噂の真相も語った「奥村美香」オトナ・グラビア
98
[連載]小原真史『写真時評』【今月のテーマ】黒いヴィーナス
106
[第二特集]映画界の生きる伝説 角川春樹を再研究!
110
[連載]DJ DARUMA(PKCZ(R))& JOMMYの「BLACK PAGE」
116
[連載]笹 公人×江森康之の「念力事報」
118
[連載]西国分寺哀の「大丈夫?マイフレンド」
120
[連載]大石始の「マツリ・フューチャリズム」
121
[連載]町山智浩の『映画でわかるアメリカがわかる』
122
プレゼント&インフォ
123
[連載]友清哲の「ビール怪人」
125
[連載]更科修一郎の「批評なんてやめときな?」
126
[連載]花くまゆうさく『カストリ漫報』
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「サイゾー」の歴史は1998年、月刊誌として創刊されたことにさかのぼります。当時は出版不況が囁かれ始めた頃ですが、「視点をリニューアルする情報誌」というコンセプトのもと、テレビや新聞などといったマスメディアが流す大衆向けに画一化された情報とは、ひと味もふた味も異なるコンテンツを提供し、現在に至ります。その独自のネットワークで収拾したコンテンツは、芸能、社会問題、ビジネス、人文社会など、ジャンルは多岐に渡りますが、今現在においても高い評価を得ており、「日刊サイゾー」「サイゾーウーマン」「Business Journal」を始めとした、数多くの関連ウェブメディアを運営するまでに至りました。 ですが、時代はマスメディア全盛からソーシャルメディアの時代に変貌し、我々は24時間、365日、膨大な情報に晒されています。増え続ける情報から、真実を知るために、我々も進化をしなければなりません。「サイゾー」は月刊誌として、世の中で今、起こっていること、そしてこれからの流れをさまざまな角度から検証します。ジャーナリズムより柔軟で、エンターテインメントよりも鋭く、読むほどに世の中を見る目がクリアになる記事を。そして「検索できない真実」を。「サイゾー」は情報サバイバル時代を生き抜くためのハイスペックな情報誌として挑み続けます。

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