箱庭の蝶~茶々は復讐の火を孕む~
9 話
あらすじ
「これならいかがです?」ナカを激しく突き上げられる度、甘い声が漏れてしまう。言い返したいのに、こんな男相手に感じるわけがないのに──!…天下の豊臣秀吉の側室となった茶々。しかし茶々の心に宿るのは復讐の炎だけ。秀吉との夜伽のため床の間に入る茶々だが、そこに現れたのは家臣の石田三成だった!!三成が秀吉から言付かったこと、それは「秀吉がここへは来ない」こと、そして「三成が茶々を抱く」ことで─!?重なっていた唇は次第に胸へと移り、舌で乳首を弄ぶ。十分に濡れたアソコも執拗に責められて、快感に足が震えてしまう。だめ、もっとゆっくりして…私は貴方の子なんて孕みたくない…!そんな気持ちとは裏腹に、ナカを侵されることに身体が悦び始める─…。「茶々様、貴女の思い通りには決してなりませんよ」それぞれの思いが混ざり合った復讐劇が今、開幕する。
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作品詳細
- 次回更新日
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- 作者
- 笹木ささ
- 出版社
- 快感倶楽部
- 掲載誌
- レーベル
- ジャンル
- TL・レディコミ TL(ティーンズラブ)
- 配信期間
- 2026/03/31まで
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コメント
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非表示にする秀頼が三成の子であるのは、よく見るが、蜂須賀が自分の子にしたのは、新解釈だな。